広島の自然 / 風景画 / 油絵/アトリエ・レモン
アトリエ・レモン 1枚の絵が魂を震わせ1枚の絵が悲しみにを共有してくれる。私はそんな絵を描きたい。
アトリエ・レモンの絵を皆様に観て頂きたくサイトを公開してみました。 絵が完成でき次第、こちらにアップしていきたいと思いますので、ご覧頂けるとうれしいです。


【作品リスト】

インドの夜明け
インドの夜明け
森の中
秋 色
秋に誘われて
秋の風
都会の語らい
里山
秋を装う
春よ来い
五月の光
晩夏の調べ
桜の黄金山
夜の浮殿
棚田の春
早 春
天空の遺跡
太古の詩(たいこのうた)
秋の夕暮れ
夏のローカル線
冬の朝
川辺の春
初 雪
Afternoon




作者 レモン 

【 略 歴 】

2001〜2004 : 比治山短期大学美術科にて社会人学生として学ぶ
2003 : 尾道の四季展 入選
2004 : 関西綜美展 大賞受賞
2006 : 関西綜美展 県知事賞受賞 現在 : 社河内綾子氏に師事



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インドの夜明け
「インドの夜明け」F6号
クラス会で訪れた河口湖の周りを散策しました。 あいにく曇っていて富士山は見えませんでしたが 湖の周りの紅葉は素晴らしかったです。ちょうど観光船が横切って行きました。





「インドの夜明け」F6号
数年前インドに行った時のものです。
夜明け前に起きて祈りの儀式を済ませた後窓から川の向こうに白々と明け行く空を見て感動しました。
「森の中」F30号
小淵沢でへミシンクのセミナーを受けた時のことです。朝早く起きて散歩していると木々の奥に立派なお屋敷が見えました。どんな人たちが住んでいるのかなあと気になったお家です。





「秋 色」F8号
八ヶ岳の麓の別荘地を散策していた時に出会った美しい木立です。その奥から妖精が現れてきそうな気がしました。
「秋に誘われて」F20号
歳を重ねるごとに宮島が好きになります。小高いところにある茶屋でスケッチさせてもらいました。





「秋の風」F20号
私の好きな散歩道、太田側のそばで見つけた彼岸花です。
「都会の語らい」F50号
六本木ヒルズの展望台からの眺めです。大きな観葉植物のシルエットが面白くて描いてみました。





「里山」P20号
就農した息子の畑を背景に大きなザクロの実がたくさんなった老木を描いて見ました。
「秋を装う」F10号
八ヶ岳のふもとにある本田健さんのセミナーハウスの前です。セミナーの内容とともに美しい風景にも感動した思い出の場所です。





油絵,桜の黄金山
春よ来い(F6号)
孫と公園に行きました。何の変哲もない棒きれを拾ってじっと見つめている様子がかわいくて思わず写真を撮りました。これは写真を見て描いた絵です。
油絵,桜の黄金山
五月の光(F20号)
妹の家に遊びに行くと目の前に大きなバラ園があり 窓を開けると素晴らしいバラの香りが漂ってきます。 人々が公園に来る前に朝6時ごろから出てあちこちスケッチしました。





チェロを弾く素敵な女性
晩夏の調べ(F50号)
油絵教室にモデルさんが来ました。チェロを弾く素敵な女性です。 舞台衣装に装ってもらい色々なポーズをデッサンしました。 練習を終えて椅子に座り「あ〜疲れた」といった雰囲気が気に入って こんな絵になりました。
油絵,桜の黄金山
桜の黄金山(F20号)
小さい頃から見慣れた黄金山ですが、最近はビルの影に隠れて 見えなくなっていました。元宇品の海岸を歩いていた時海の向こうに 桜咲く黄金山を見つけとてもうれしかったのです。」





油絵,夜の浮殿
夜の浮殿 (F50号)
宮島に泊ったとき船から大鳥居をくぐり厳島神社にお参りしました。 その時の神秘的な景色が忘れられず絵にしてみました。
油絵,棚田の春
棚田の春 (F20号)
棚田に魅かれ日本の棚田100選に選ばれた井仁の棚田を描きました。 ちょうど桜と菜の花が満開でこんなに美しいところがあったのかと 思うような場所でした。
この絵は友人のプルミエイル整健堂さんに飾ってあります。」





油絵,早春
早 春 (P20号)
中国山地の山間にある有名な棚田です。
早春の水を張った棚田は山や石垣の影を映して澄んだ心地になりました。。
油絵,天空の遺跡
天空の遺跡 (F50号)
マチュピチュの光景が頭を離れません。
もう一度行って自由に歩き回りたいといつも思っています。





油絵,太古の詩
太古の詩(たいこのうた) (F20号)
スピリチュアルな人たちとマチュピチュへお参りに行きました。 そこには不思議な空気が流れていました。遺跡から掘り出された人形や織物を見て 太古への思いをかきたてられその思いを絵にしてみました。
油絵,秋の夕暮れ
「秋の夕暮れ」 F20号 (約79x92cm)
広島市のデルタを作った太田川。
そのほとりを散歩していると真っ赤な彼岸花が一面に咲いていました。思わずため息が出るほどの美しさでした。 持っていた鉛筆で夕暮れまでスケッチしました。





油絵,夏のローカル線
「夏のローカル線」 F20号 (約79x92cm 額縁込)
坐禅に行く時いつも横切る線路です。
懐かしい故郷に似た風景です。
油絵,冬の朝
「冬の朝」 F20号 (約79x92cm)
雪の朝急いで出てみると薄暗い小路の向こうに朝日の輝きが見えました。





油絵,川辺の春
「川辺の春」 F15号 (約70x83cm)
毎日通っていた美大の側を流れる太田川。ほのぼのとした春の1日の風景です。
油絵,初雪
「初 雪」 F10号 (約60x68cm)
初雪を描こうと向原方面に車を走らせました。山が雪をかぶって堂々と静かに存在していました。





油絵,Afternoon
「Afternoon」 F20号 (約88x77cm)
光映える尾道水道をバックにひと時のお茶を楽しむ女性です。



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